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りさの美容日記

ヘアケアに関する情報を紹介しています♪

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ヘアケアシャンプーの特徴。

りさです


今回は、
ヘアケアシャンプーについて話します♪


ヘアケアシャンプーの特徴


ヘアケアシャンプーには、
大きく五つの特徴があります

なにげに多いです・・・^^;


1.脱脂力が少なく、
  やわらかな洗浄力で頭皮への刺激が少ないもの




2.泡のきめが細かく、少量でも泡立ちがいいもの



3.すすぐ時に、泡切れがいいもの


なかなかすすぎきれないシャンプーありますよね?
ああいうのはNGなんです



4.指通りがスムーズなもの


やっぱり、ひっかかるのは良くないです^^;

ただひとつ注意点があります

シリコンのようなコーティング剤が含まれていないと、
すすいだ後やタオルドライの後は若干パサつきがあります[emoji:i-100]

これは天然成分を多く含み、
なるべく髪に負担をかけないようにしているからです♪

しっかり乾いた後は、
サラサラになってますよ



5.洗いあがりが、つるつるもぎしぎしもしないもの 


ぎしぎしすると、
髪に悪い感じがするので特別気にする必用はないと思います^^


ただ、
つるつるし過ぎるシャンプーもよくありません

そういったシャンプーには、
シリコンが多く使われていたり、
ラウリル系の合成界面活性剤が多く使われたりしています


これらの素材は髪にあまり良くないので、
今使っているシャンプーに多く含まれているのであれば使うのをやめた方がいいです



最後に、
多く含まれているかどうかを簡単に見分ける方法について書きますね

・安すぎるシャンプー

安すぎるシャンプーは、
価格を抑えるために安い合成界面活性剤を多く使っています

確かに洗い上がりはさっぱりしますが、
使われている成分の刺激が強すぎるため、
頭皮に必要な油までとってしまったり、頭皮を傷つけてしまいます


・あっという間に髪の毛がツルツルになるもの

サッと吹きかけて、
手ぐしで馴染ませれば簡単にサラサラになるモノありますよね

天然の成分を使っていれば、
そんなこと絶対できません!!


この2つを知っているだけでも、
だいぶシャンプー選びが変わってくると思います(^^♪

ぜひ知っておいてください(#^.^#)


こんな感じで今日は終わります

ヘアケアシャンプーを購入する際は参考にしてみて下さい

ちなみに、
私がおすすめするシャンプーは
‘Dr.nature~ドクターネイチャー~’です

おすすめのヘアケア商品カテゴリにあります^^

興味があれば見てみてください


それではまた明日^^/ 

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高級アルコール性シャンプー

こんばんは、りさです

野球勝ちましたね(#^.^#)
やばいです♪
めちゃくちゃ熱くなりました

あと、
今日は病院に行ってきました

初めて花粉症にかかり、
認めたくない意地もありまして・・・笑
一週間も放置してしまいました^^;

いやぁ~
薬をもらうと楽ですね

昼間はそれでもきついですが、
夜はだいぶ楽になりました

助かった

みなさんも花粉症になったら、
なるべく早く病院に行きましょう^o^/


さてさて、
今から本題を話していきます♪


高級アルコール系シャンプーは、
いま市販で販売されているほとんどのシャンプーです

高級アルコールというと、
すごく頭皮にいい気がしますがそんなことありません

頭皮にめちゃくちゃ悪いです

昔は石油シャンプーが主流だったんですが、
環境にも悪いということで今はなくなりました


高級アルコール系シャンプーの特徴としては、

・めちゃくちゃ安い
・泡立ちがいい
・洗浄力が強すぎる
・刺激が強すぎる


この4つが挙げられます

安さと泡立ちの良さが魅力ですが、
やっぱり刺激・洗浄力が強すぎることが問題です

そのことで頭皮を傷め、
必要な皮脂をとってしまいます

しかも、
なるべく安い成分で作られているため、
髪の毛や頭皮にとっていい成分はほとんど入っていません

そのため、
シリコンや香り付けで
少しでも使い心地を良くしています

なんで、
ヘアケアシャンプーは物足りなくなりますし、
市販のシャンプーが髪の毛に良いような錯覚を覚えてしまいます


また高級アルコール系シャンプーには、
界面活性剤も多く含まれています

界面活性剤は、
汚れを落とすために必要な成分なので、
市販のものだけでなく、
いろいろな種類のシャンプーに入っています

しかし、
市販のものはともかく強すぎ、
主成分として多く含まれています

これがヘアケアシャンプーとの違いかもしれません

変なものでない限り、
ヘアケアシャンプーは極力量や刺激を抑えるようにして、
天然ものを多く使用しようとされています

しかし、
天然のものに近づければ近づけるほど、
その分費用が高くなってきます

そのため、
市販の安いシャンプーでは
悪い成分が主成分となってしまいがちになります


補足になりますが、
ヘアケアシャンプーも高ければいいなんてことはありません

ノンシリコンで界面活性剤不使用のシャンプー
と謳っているシャンプーでも、
コンディショナーとセットで販売されており、
そのコンディショナーには、
たっぷりシリコンや界面活性剤が含まれている

なんてこともあるようなので、
そこら辺はきちんと確認するようにしてくださいね


専門家の話によると、
3千円以上のシャンプーはほとんど差がなく、
あとは成分をみて自分が気に入るものを使えば良いそうです

宣伝になりますが、
Dr.natureのシャンプーは約3000円で、
シャンプーだけのケアなので、
コンディショナー代とか考えると結構安いと思います

私も実際に使っていて、
本当にいいものなので、
ぜひ一度使ってみてもらいたいです(#^.^#)

ほんとオススメです(^^♪


久しぶりに、
普通の記事中でガッツリ宣伝してしまいました(笑)


まぁこんな感じで、
今日は終わります

それではまた明日^^/

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ヘアケアシャンプーの7つの条件

こんばんは、りさです^^

今日はヘアケアシャンプーの7つの条件について話そうと思います

昨日も話しましたが、
ヘアケアシャンプーと謳っておいて、
実はリンスやコンディショナーに大量のシリコンが使われている
なんてことはざらにありますし、

シャンプー自体にも
安価なラウリル系の合成界面活性剤が使われている
なんてこともあります

こんなシャンプーを使っていては、
高いだけで市販のものとなんにも変わりません

真のヘアケアシャンプーと
そうでないシャンプーを見分けるためには、
シャンプーの成分を見ることが一番重要です

基本的には、
一番多い成分から上位表示されるので、
こだわりの成分がどれくらい入っているかを
確かめる手段としてもとても有効なので、
ぜひ覚えておいてください(#^.^#)


今日はそんな成分とは、
ちょっと違う視点からヘアケアシャンプーの条件を書いていきます

ヘアケアシャンプーの7つの条件

・汚れや余分な皮脂を落とす洗浄力
・弱酸性を示すペーハー値(PH)
・無添加・低刺激の安全性
・適度な泡立ち
・殺菌力
・品質持続性
・頭皮の健康を守ること


これらの条件を満たしたものが、
真のヘアケアシャンプーということができると思います

成分的なものに少し触れると、
ヘアケアシャンプーと呼べるものは、
100%天然アミノ酸系シャンプーです

アミノ酸は、
肌にも良く天然なものなので、
安心して使うことができます(^^♪

私はシャンプーの個別批判みたいなことはやっていないので、
このシャンプーはどうですか?
みたいな質問をされても答えられまえんが、
この成分はどうですか?
という質問なら答えられるので、
気になるものがあればコメント欄から質問お願いします^^

まぁ大半はググれば出てくると思いますし、
私も質問されたらまずはググります

と言っても、
調べるのはめんどいですよね

なんで、
私が代わりにググるので
気にせずガンガン聞いてください

知り合いに美容師の人もいるので、
ググって出てこなくてもだいたいわかると思います


ヘアケアシャンプーは、
きしみがどうしても気になります

一度ヘアケアシャンプーを使ったことがあったり、
数日使うと違和感はないのですが、
シリコン入りシャンプーに慣れていると、
どうしても最初は気になると思います

でもヘアケアシャンプーの触り心地としては、
ツルツルでもパサパサでもない指通りがベストです

これも知っておくと、
結構役に立つと思います^^

ということで、
今日はおしまいです

それではまた明日^^/

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シリコンはすごい

こんばんは、りさです

今日はシリコンについて話そうと思います^^


このブログでも何度も話してますし、
他のヘアケアブログでも結構話題にされて、
シリコンがすごい悪いもののように思っている人も少なくないと思います

でも、
実際にはシリコンは結構すごいんです

髪の毛に極力負担がかからないようになってますし、
あれだけ髪をサラサラにして、
見た目も良くしてくれるものはなかなかありません

シリコンと似たような効果を持つ、
変な合成化合物はたくさんありますが、
それらに比べればシリコンは優秀なんです


ただ、
シリコンの欠点としては、
・真のケアをしない
・頭皮の毛穴を詰まらせる
・カラーやパーマがつきにくい

という3つのデメリットが挙げられます

一番上の、
真のケアについては、
ヘアケアシャンプーでもどうなのか?
という疑問はあるので、
主なデメリットはしたの二つになります

頭皮の毛穴が詰まってしまっては、
抜け毛の原因になりますし、
カラーがパーマがつきにくいのは、
髪の毛をコーティングしてしまっているからです


このように、
シリコンにはデメリットも確かにあります

しかし、
他のシリコンもどきに比べれば、
格段にシリコンのほうがいいです(^^♪

逆に、
ノンシリコンという言葉に惑わされて、
変な成分が入っているシャンプーを使ってしまえば、
普通のシリコン入りシャンプーの方がまだまし
なんてことになりかねません

なんで、
ノンシリコンシャンプーを選ぶときは、
十分に成分を確認してから使うようにしてください

最近、
シリコンがすごく悪者にされている気がしたので、
今日はこんな記事書いてみました


今日はこんな感じで終わります♪

今から、
質問カテゴリ作りますね

何か質問ある人は、
そこからなんでも質問してください

もちろん、
記事ごとのコメント欄からでもかまいません(#^.^#)

ヘアケアについてや、
Dr.natureについてなど疑問に思うことは、
どしどし質問しちゃってくださいね(^o^)/

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ヘアケアシャンプーの落とし穴

こんばんは、りさです^^

今日はヘアケアジャンプーの落とし穴について話します

機能を若干話しましたが、
ヘアケアシャンプーは使い方を間違えると、
普通のシャンプーより髪が痛むのでは??
と最近考えています

というのも、
ヘアケアシャンプーで髪を洗った後、
タオルドライしてドライヤーをしないと、
髪の毛がとてもパサつきます

この感覚からして、
普通のシャンプーのほうがまだマシかも・・・
と思ってしまったわけです

まぁ正確なところはわからないので、
近いうちに調べて報告しますね

普通のシャンプーがパサつかないのは、
ほとんどシリコンのおかげですしね^^;


それでは、
今日の本題です♪

ヘアケアシャンプーは、
いわゆるノンシリコンシャンプーです

シリコンは化粧のようなもので、
シリコン入りシャンプーを使っていると、
常に顔に化粧を塗っているのと同じです


だから、
ノンシリコンシャンプーを使うことで、
素肌美人ならぬ素髪美人を目指そう
ということです

髪の毛は肌と違い、
綺麗ならいちいち化粧の必要ないですしね

化粧をしないほうが肌にいいように、
髪も同じことが言えます

なんで、
素髪美人はいつまでも髪の毛が多く綺麗なんです(^^♪


つまり、
ヘアケアシャンプーを使うことで、
素髪美人を目指してもらいたいわけです

それにもかかわらず、
シャンプーを洗い流したあと、
シリコンたっぷりのリンスやコンディショナーを使っては意味がありません

ノンシリコンシャンプーは、
洗い終わった後は少しパサつくものです

でも、
ドライヤーで乾かしたあとは
しっかりサラサラになってます

ですので、
洗い上がりのパサつきを気にする必用はありません

もしどうしても、
リンスやコンディショナーも使うときは、
しっかり成分を見てから使ってください


ということで、
今日はこの辺でおしまいです♪

ちなみに、
ノンシリコンシャンプーのパサつきですが、
あくまで私が今使っているものと以前試したものの感想です

それらがたまたま全部
洗い上がりにパサつきを感じるものだったのかもしれません^^;

ということで、
実際にヘアケアシャンプーを買う時は、
その使い心地なんかもしっかり調べて購入してください

もし、
体験者レビューや商品説明と全然違う感じになったら、
しっかり販売者に問合わせてくださいね^^

それでも違和感を感じたら、
そのシャンプーはあなたの体質にあっていません

使うのをやめましょう


それでは、また明日^^/

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